2009年01月24日

元気が違う

シャバットでゆっくり始動。三男だけは、いつもの時間に目覚め。部屋の片づけ済ませた後に友達宅へ。次男、四男は1日部屋に閉じこもったまま。二人で一緒に何かをやっている。夕方、ようやく部屋から出てきた二人。「終った、終った!」と何かにケリをつけたようだ。
何が終ったのかよくわからない。が、今日もまた2人で、数字とにらめっこ。一緒にやった後の達成感。それを味わうことだけで意味があるようだ。


昼過ぎ、日本の家族とスカイプで話す。正月にスキーに行った話を聞くが、すぐに雪のイメージが沸いてこない。日本に比べたらこちらの気温はこーとが不用なほど冬にしては暖かい。午後ずっと外に出ていた長男。さすがに夜の帰宅時には寒そうで、温かいスープを喜んでいた。

夜11時過ぎ、ジョギングに出て30分後に帰宅した四男。午後から友達宅にいた三男の帰宅はほぼ同じ頃。明日から1週間、軍隊で過ごす仲間達とお互い癒やしの時間となったようだ。

それにしても、週末の若者達のエネルギー。家でゆっくり過ごしたい母親とは元気が違う。
若さがモノを言うのは知っている〜

この記事へのトラックバックURL

http://trackback.blogsys.jp/livedoor/ka1003/51467028