とにかく痛い!
午前中、郵便局で用を足すついでにウオーキング。若者達3人は、それぞれ出たり入ったりと忙しい。夕方、医者の予約があり出た長男、、、
頭の後ろにある柔らかいコブ、もう何年もずっと気になっていた。触ると異常な痛み。疲れている時には、余計に痛みが増すそうだ。とうとう我慢の限界を超え、今日ようやく原因究明のため医者に出た。
あまり待ち時間もなく、診察室から出てきた長男。コブを見たとたんに出た、あっけない医者の言葉に肩透かし。誰でもでき安いコブで、特別治療の必要なしとの診断らしい。でも、、、とにかく痛いのだけは、何とかして欲しい。そう頼んでみたが、除去するには小さ過ぎるとの判断だ。
結局、そのまま放置する以外方法なし、、とのことらしい。それにしても長い間、痛みを我慢しながらいたコブだ。触るとかなりの痛みのあるのは事実。それでも、しばらく様子を見た上で、もし大きくなったらまた考えよう!との繰り返し。
とりあえず、命に関わることではなさそうなのでホッとする。
それにしても、「こんなことを心配してきたの?、、」と半ば呆れ顔の医者だったようだ。でも、「痛いのは痛い!」そうは言っても、医者に除去不要と言われれば、それ以上の素人判断はできない。でも長男は、、、
コブの出ている場所が場所。うっかり仰向けに寝る時などは、その痛みで飛び上がるほど。その神経が、事あるたびに痛みと化するのは日常的だ。
そう言われれば、私だって右手の指に同じようなコブ。触るとかなりの痛みがあるが、ほぼ10年ほどそのままだ。命に関わるようでもないけれど、この痛みがなくなると気分的にはずいぶん楽になるはずだ。わかっているが、ずっとその気になれないでいる私。
こんなコブ、誰でもできやすいものらしい。せめて、痛みがなければそのまま放置しても全然気にならないんだけど、、、
何とかならないの、、、、この痛み〜
Posted by ka1003 at 23:56│
Comments(0)│
TrackBack(0)
この記事へのトラックバックURL
http://trackback.blogsys.jp/livedoor/ka1003/51470061